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2026年9月29日

高岡工芸高校土木環境科 現場見学会の開催

主 催: (一社)富山県建設業協会
開 催 日: 令和8年9月18日(金)
参 加 者: 高岡工芸高校 土木環境科 2年生24名
見 学 先:

①石坂中道排水区(その2)下水道災害復旧工事

②小矢部川・経田護岸災害復旧工事

③R7・8富山跨線橋上部その3工事

 
 
2026年9月29日

北陸地方整備局からのお知らせ

  • 令和8年熊本地震における被災井戸復旧のための井戸掘削業者の募集について

 令和8年熊本地震により、八代市内を中心に、各家庭で設置している井戸の多くが被害を受けました。復旧に向けて、熊本県内だけでは井戸の掘削が出来る業者の数に限りがあるため、掘り直しを希望する方々は長期間待たなければならないことが想定されます。

 そのため、より多くの井戸掘削業者を被災した方に紹介するため、一定の基準を満たす業者をリストに登録し公表することを目的に、全国から井戸掘削業者の募集を行っています。

詳しくはこちらからご覧ください。

【熊本県HP】令和8年熊本地震における被災井戸復旧のための井戸掘削業者の募集について

2026年9月28日

全建からのお知らせ

2026年9月28日

県土木部からのお知らせ

  • (県土木部長)令和8年度情報共有システムの実施について

    【主な改定内容】

    ・各工事の特記仕様書への条件明示は、原則不要(土木工事共通仕様書1-1-1-28に記載)
    ・情報共有システムの対象書類を拡大
    ・事前協議チェックシートにおける協議内容の簡素化
    ・委託業務における特記仕様書の明示例を追加

    【適用】令和8年10月1日以降に作成する設計書から適用

2026年9月26日

未来をつくる建設業!動画コンテスト in TOYAMA 入賞作品

最優秀賞「未来への架け橋」浦川健太郎様

【メッセージ】
建設機械が大好きな4歳の子どもは、工事現場を見つけるたび、安全な場所に車を停めて夢中で眺めています。直接声をかけることはできませんが、暑い日も寒い日も、雪の日も懸命に働く皆さんの姿に、親子で感謝しています。
皆さんの力があるからこそ、富山県の交通インフラが守られ、安心して暮らせる毎日があります。
20年後もより良い富山を築き、子どもたちに明るい未来をつないでほしい。そんな感謝と期待を作品に込めました。

優秀賞「過去、現在、そして未来へ」水野敬雄様

【メッセージ】
建築業には過去があり、現在があり、未来へと続いて行く。

優秀賞「誇れる仕事『建設』」大杉晏未様

【メッセージ】
富山の美しい自然や街並みは、それを裏で支え、守る建設業の存在があってこそ成り立っています。
富山の厳しい自然環境のなか、どんな状況でも地域のために現場に向かう作業員、一人ひとりの真剣な姿勢と「誇れる仕事」としての建設業のカッコよさを伝えたいという思いで制作しました。

優秀賞「現場活躍女子」野原建設株式会社様

【メッセージ】
建設業は男社会というイメージがありますが女性でもバリバリ活躍できる場面がたくさんあることをアピールさせてもらいました。

事業概要

主  催: (一社)富山県建設業協会
後  援: 富山県、富山県建設産業団体連合会、富山県土木施工管理技士会、
東日本建設業保証(株)富山支店
募集期間: 令和8年4月~7月
応募点数: 46作品
周知方法: 高校、大学、会員企業、官公庁等へチラシ・ポスター配布
Facebook、Instagram、協会HP、ラジオ等での告知

審査方法

一次審査: (一社)富山県建設業協会 働き方改革委員による投票(入賞候補 9作品選出)
二次審査: 審査委員による選考
((株)ポルトレ 代表取締役 石原弘之氏、富山の遊び場! 代表 金子奈央氏)

 

2026年9月24日

第2回生産性向上検討会

日 時 令和8年9月24日(木)14:00~15:00

場 所 富山県建設会館

議 事 

  • 各支部の検討意見について
  • 今後の予定について                 

出席者 11名

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