NEWS HEADLINE
2026年1月7日

建設業協会テレビCMのリニューアル

建設業協会テレビCMのリニューアルを行いました。
現場で真剣に仕事に取り組む若手技術者の映像を通じて、エッセンシャルワークである建設業のやりがいや誇りを発信し、会員企業への若手の就職を後押しすることが目的です。
大学生の就職活動が本格化する直前の令和8年1月15日から2月15日までの期間に、県内民放3局で計100回程度の放送を予定しています。

2026年1月14日

全建からのお知らせ

2026年1月14日

各種セミナー等のお知らせ

2026年1月14日

県農林水産部からのお知らせ

【試行概要】※1月14日 太字部分を訂正しました

・地域外から労働者を確保するための宿泊費等の費用が嵩み、積算額と実際の費用に乖離が生じることが想定される工事においては、契約締結後、必要となる割増経費について、設計変更により対応することが可能となります。
・対象工事は、農地整備事業における暗渠排水工を含む工事のうち『暗渠排水工』としています。
・この試行要領は、令和8年1月15日以降の変更契約に係る工事から適用としています。

 

2026年1月13日

県働き方改革・女性活躍推進課からのお知らせ

令和7年度「とやま女性活躍企業」認定企業 紹介リーフレットについて

 県では、女性が活躍しやすい職場づくりを後押しするとともに、「選ばれる」企業としてのブランド力向上と優秀な人材確保を支援するため、令和4年度に「とやま女性活躍企業」認定制度を創設しました。今年より通年募集を開始し、認定企業数は12月時点で90社となりました。

 

県認定「とやま女性活躍企業」の詳細はこちら(県HP)でご覧ください。

2026年1月13日

「建設業におけるジェンダーギャップ等に係る啓発ポスター」デザインコンペの入賞作品について

 当協会では、令和5年に常置委員会としてGEプロジェクト委員会を設置し、男性も女性も誰もが働きやすい職場環境の整備促進に積極的に取り組んでおります。
(委員会の名称のGEは、「男女共同参画」の英語読み「Gender Equality」の頭文字です。)

 

 このたび、建設業における性別による役割や行動への無意識の思い込みや偏見(アンコンシャス・バイアス)、性別による格差(ジェンダーギャップ)への気づき、及びその解消につなげるために、啓発ポスターを制作することとし、そのデザインを募集したところ、県内外より高校生やデザイン関係者など多くの方々から41作品の応募がありました。

先般、当委員会において審査を行い応募作品の中から各賞を、下記のとおり決定いたしましたのでご案内いたします。

 ★【入賞作品発表】入賞者及び作品はこちらからご覧ください

 

 募集期間:令和7年9月10日(水)~11月10日(月)

 主  催:(一社)富山県建設業協会GEプロジェクト委員会

 応募点数:41点

 賞:最優秀賞  1点  、優秀賞 2点  、佳作 2点

 問合せ先 :(一社)富山県建設業協会 担当:山崎、岩元

2026年1月13日

誰もが働きやすい建設業研修会のご案内

建設業界では担い手の確保が喫緊の課題となっており、その対応策として男女問わず誰もが働きやすい業界となることが重要です。

今回は、いち早く広報の重要性を認識され、建設業の魅力や地域のエッセンシャルワークとしての役割などを10年以上にわたりSNSで情報発信をつづけるとともに、新しい技術への挑戦や建設ディレクターなど多様な人材の育成に取り組まれている(株)江口組(石川県小松市)代表取締役社長 江口 充 氏を講師にお招きして、下記により研修会を実施いたします。

 

主 催: (一社)富山県建設業協会(GEプロジェクト委員会)
後 援: 富山県建設産業団体連合会
日 時: 令和8年3月18日(水) 13:30~15:00 (受付開始13:00)
会 場: パレブラン高志会館 2階 嘉月
テーマ: 「人が集まり会社が輝く‼ 独自化とSNSで実現する江口組革命」
講 師: (株)江口組 代表取締役社長 江口 充 (えぐち みつる) 氏
対象者: 建設企業等の経営者・役員、人事・広報担当者等
定 員: 60名(定員に達し次第、締め切らせていただきます)
参加費: 無料
申込み: 案内文(PDF)をご確認のうえ、令和8年3月5日(木)までに、WEBにてお申し込みください。

 

2026年1月9日

当協会の「役員」になりすました詐欺メールにご注意ください

当協会の「役員」になりすました詐欺メールを送信し、従業員に「SNSのグループを作成させる」「お金を振り込ませる」「機密情報を送らせる」などの指示を行う詐欺メールが事務局内で確認されました。
不審なメールを受け取った場合は、開封したり返信したりせず、送信元が正しいか必ずご確認ください。

 

 1.詐欺メールに使われる手口

  ・LINEグループの作成など、外部サービスへ誘導する。

  ・経営者や上司になりすまし、「急ぎで対応してほしい」と振込や情報提供を求める。

  ・本物に似せたメールアドレスを悪用して正規の連絡に見せかける。

 

 2.不審なメールを受け取った場合

  ・差出人のメールアドレスを必ず確認する。

  ・リンクを開かない。添付ファイルをダウンロードしない。

  ・個人情報を送らない。

ページトップ ▲